世界最小ジグソー / 光るジグソー
こはだ小平二(葛飾北斎)
¥1,890(税込)
  • 世界最小1000ピース
  • TW-1000-808
  • 完成サイズ:29.7 × 42cm
    *通常の1000ピースジグソーとはサイズが異なりますのでご注意ください。
  • おすすめパネル:
    この絵柄には世界最小ジグソー専用木製パネル「ブラウン」がオススメです。パネルについてはこちらです。

浮世絵の技術を駆使して描かれた幽霊。
「百物語」の中で、最も気味が悪い作品。

こはだ小平二は、山東京伝の怪談「復讐奇談安積沼(ふくしゅうきだんあさかのぬま)」に出てくる人物で、妻の浮気相手に殺されると、怨霊となって復讐相手の所に現れ、死ぬまで苦しめました。細かな筋肉の表現や、蚊帳の凝ったグラデーションなど、一流の浮世絵の技法で作られています。

蓄光パズルなので、夜お部屋を暗くすると幽霊がぼ〜っと光って浮かびあがります。
© Tenyo Co., Ltd.
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世界が驚くこの小ささ!A3サイズでなんと1000ピース。小さなテーブルの上でも、本格的な1000ピースジグソーパズルが楽しめます。

*1000ピースの世界最小ジグソーパズルとしてギネス世界記録に認定されました。
(2005年4月15日時点)

※原寸大ではありません